禍福はあざなえる縄のごとし かよぷぅのおもっしょい毎日ぃ

桂小五郎 幾松 

桂小五郎幾松

京都木屋町。
鴨川の河原沿いに建つ『上木屋町 幾松』。
200年前、桂小五郎と幾松が 幕末の動乱期に命を寄せ合って生き抜いた家だそうだ。 
すんごぉぉぉい!!
背伸びして 奥まった玄関をのぞいても 
ぴょんぴょんして 垣根の向こうを覗こうにも 何も見えんわね(笑)

「いつか… いつか… いつか絶対来るからねッ!」
誰に誓いを立ててんだかわかんないけど、
「100,000円のお食事して、そのあと小五郎さんちにお泊まりだってしちゃうもんねッ!!」 (笑)

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