禍福はあざなえる縄のごとし かよぷぅのおもっしょい毎日ぃ

カテゴリー:旅の栞

桂小五郎 幾松 

桂小五郎幾松

京都木屋町。鴨川の河原沿いに建つ『上木屋町 幾松』。200年前、桂小五郎と幾松が 幕末の動乱期に命を寄せ合って生き抜いた家だそうだ。 すんごぉぉぉい!!背伸びして 奥まった玄関をのぞいても ぴょんぴょんして 垣根の向こう…

詳細を見る